今回は、買ってよかったマジおすすめシリーズです!
うちでは5年前くらいに買いましたが
かなりの大活躍をしてくれている炭酸メーカーです!
ボタン1つで理想の炭酸飲料が手軽に作れる「ドリンクメイト」
「炭酸が抜けちゃって、美味しくなくなった…」 「市販の炭酸水、ちょっと物足りない…」 そんな風に思ったこと、ありませんか?
「ドリンクメイト」があれば、もう炭酸が抜けた飲み物を捨てなくて済みます!
“「ジュースやお酒をそのまま炭酸にできるなんてびっくり! 市販の炭酸水より自分好みに調整できるから、もう手放せません。」”
もし、ボタンを押すだけで、 自分好みの炭酸飲料が簡単に作れたら?
しかも、市販の炭酸飲料を買うより、ずーっとお得に楽しめるんです。
もうペットボトルの炭酸水を買うこともないし、 炭酸が抜けたジュースやお酒を捨てることもなくなっています。
今や、 ボタンを押して、炭酸を注入して、飲むだけ! 手間いらずで、時間もお金も節約できて、しかも美味しい炭酸飲料が作れちゃうんです!
まだ我が家にはありませんって方は、是非続きを読んでくださいね!
自宅で手軽に理想の炭酸飲料を!「ドリンクメイト」
炭酸が抜けたジュースやお酒を捨てるのはもったいない…。 市販の炭酸水を買い続けるとコストがかかる…。
そんな悩みを持っている方におすすめなのが、「ドリンクメイト」!
ボタンひとつで設定した炭酸の強さに調整可能!
微炭酸から、経験したことのない最強炭酸まで、自由自在に楽しめます。
市販の炭酸水を買わなくてもOKだから、ペットボトルごみの削減にもなり、 年間のコストもぐっとお得!
「コスパも抜群!市販の炭酸水より圧倒的にお得」
「ドリンクメイト」は市販の炭酸水よりも圧倒的に経済的。
- 142ℓマグナムガスシリンダーなら500mlあたり約14円、年間コスト約18,944円
- 60ℓシリンダーなら500mlあたり約20円、年間コスト約26,815円
毎日炭酸を飲む人なら、年間でかなりの節約になります!
「炭酸がすぐ抜ける…」「炭酸水を買い続けるコストが気になる…」「ペットボトルのごみが増える…」 そんな悩みから、もう解放されませんか?
次に炭酸飲料を飲むとき、 市販の炭酸水じゃなくて、 「ドリンクメイト」で作ってみませんか?
炭酸の強さを自由自在に調整できる秘密は…
その秘密は「ドリンクメイト」の最新技術。
水だけじゃなく、ジュースやお酒にも直接炭酸を注入できる唯一の炭酸メーカー。
しかも、オートマチックモデルだから、 ボタン1つで設定した強さの炭酸飲料が完成!
たったこれだけ。
特別な準備もいらず、自宅で手軽に理想の炭酸飲料が作れます!
仕事帰りの疲れた日でも、 ボタン1つで、まるで高級バーのような炭酸カクテルが楽しめる。
市販の炭酸水を買わなくなるから、ペットボトルごみも減らせる!
ハイボールも作り放題です!
ドリンクメイトのラインナップ(2025年1月現在)
タイプ別で8種類の製品が販売されています。
【電動モデル】
| 製品 | Series660 | Series630 |
|---|---|---|
| モデル | 充電式電動 | 電源コード付き電動 |
| 炭酸強度 | 6段階 | 6段階 |
| ワンタッチ装着 | ||
| ガス残量 | ||
| 水以外 | ||
| 142ℓシリンダー対応 |
【非電動モデル】
| 製品 | Series650 | Series640 | Series620 | Series602 | Series601 | Series560 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| モデル | 非電動オートマチック | 非電動オートマチック | 非電動オートマチック | 非電動オートマチック | 非電動オートマチック | 非電動オートマチック |
| 炭酸強度 | 4段階 | 1段階:既定量のガスを自動注入 | 4段階 | 1段階:既定量のガスを自動注入 | 1段階:既定量のガスを自動注入 | 1段階:既定量のガスを自動注入 |
| ワンタッチ装着 | ||||||
| ガス残量 | ||||||
| 水以外 | (水専用) | |||||
| 142ℓシリンダー対応 |
【非電動手動モデル】
| 製品 | Series580 |
|---|---|
| モデル | 手動 |
| 炭酸強度 | 手動で調整可能 |
| ワンタッチ装着 | |
| ガス残量 | |
| 水以外 | (水専用) |
| 142ℓシリンダー対応 |
使ってみた感想
ドリンクメイトを箱から取り出してみると、意外とシンプルな構造。

シリンダーをセットして、水を入れた専用ボトルを装着。
ボタンを押すだけでシュワーっと心地よい音がして、あっという間に炭酸水が完成!
実際に飲んでみると…「なにこれ、めちゃくちゃおいしい!」と声に出てしまった。
炭酸の強さも調整できるから、自分好みのシュワシュワ感を楽しめるのが最高!
今までわざわざお金を払って、重い思いをして炭酸水を買っていたのは何だったんだろう?と思わずにはいられなかった。
さらに、ただの水だけじゃなくて、ジュースやお酒にも炭酸を加えられるのが楽しい。
子どもたちはオレンジジュースに炭酸を足して「お店のジュースみたい!」と大喜び。
大人は炭酸入りのハイボールやレモンサワーで乾杯。まさに家族みんなで楽しめるアイテムだった。
【使ってみて選ぶポイント】
・ガスシリンダーは142ℓの方がいい!
少し重いのは難点だが、60ℓに比べるとコスパもいいし、なくなる心配もないので142ℓを推奨します。
・ガスの強度は選べる方がいい!
うちは強めが好きなので、強度を調整できる方がおススメです。
・ワンタッチ装着はあった方がいいかも?
(うちはSeries620を使用)
数年使ってると、アタッチメントが緩んできて交換の時装着が上手くいかない時があります。
ワンタッチ装着できる機能だとおそらく緩みが少ないので、長く使えるのではないでしょうか?
※その他、水以外の飲み物は初めは試しにやってみましたが、今では水しか使っていないです。
電源タイプもいいとは思いますが、置く場所が限られるのと、やはり電気系統は故障の原因にもなりかねないので絶対のおすすめポイントではありません。
ということで、おにぴょんがおすすめする型は↓↓
さいごに
環境にもお財布にも優しく、家族みんなで炭酸ライフを楽しめる「ドリンクメイト」。
炭酸好きの方は、ぜひこの機会に試してみてください!


