MENU
おにぴょん
40代自称イクメンパパ。本業は医療系。時に鬼になりながらも、妻と2人の子どもたちと日々楽しく過ごしながら、趣味のDIYや家庭菜園、アウトドアを楽しんでいます。

餃子や焼肉とビールを片手に家族との時間を満喫中。このブログでは、日々の暮らしや趣味を通じて得た経験や役立つ情報をお届けします!

タミータブ、めちゃくちゃオススメ!使って実感した「シンプル最強」の話

「結局、シンプルなものが一番使いやすい。」

これ、最近しみじみ感じました。

なぜなら… タミータブが最高すぎたから!!

目次

タミータブ、正直なめてたけど最高だった

赤ちゃんのお風呂って、思った以上に大変なんですよね。

片手で支えながら、もう片方の手で洗って…ってやってると、
「あれ?これ、二人がかりじゃないと無理では?」ってなります。

特に、赤ちゃんが泣いたり暴れたりすると、こっちまで汗だく。

「もっとラクにできる方法ないの?」と探していて、見つけたのが タミータブ でした。

最初は「え、ただのバケツじゃん…」と思ったんです。
でも、試してみたら びっくりするくらいラクになった!!

赤ちゃんがリラックス! → すっぽりおさまって落ち着く
両手が使える! → 片手で支えなくてもOKだから洗いやすい
場所を取らない! → 大きなベビーバスを置かなくていい

いや、 もっと早く買えばよかった!!!


結局、シンプルなものが一番使える

タミータブを使って思ったんですが、結局 シンプルなものが最強 なんですよね。

ダイエット → 「まずは水をたくさん飲む」のほうが続く
仕事 → 「とりあえず今日やることを紙に書く」のほうが効率的
人間関係 → 「相手の話をしっかり聞く」だけで関係が良くなる

難しいことを考えるより、まずは 「シンプルな方法を試してみる」 ほうが、結局うまくいく。

でも、デメリットもある

滑り止めがついています

タミータブ、本当に便利なんですが… 子どもが大きくなると、ちょっと問題が出てきます。

だんだん動きが活発になってきた頃の出来事。

最初はおとなしく座ってたのに、 「バシャバシャ!ドッボーン!」 みたいな遊びを覚えてしまい、
気づいたら タミータブごと倒れる事件が発生。

幸い大きなケガはなかったですが、
「これはそろそろ卒業か…」と感じました。

それでも3才くらいまでは使っていたんじゃないかな?

「使える時期が限られる」 というのはデメリットかもしれません。


特に赤ちゃんが成長して 動きが活発になってきたら、目を離さないように注意!

タミータブが教えてくれたこと

タミータブのすごいところは、ただ 赤ちゃんが落ち着くサイズの入れ物」 っていうシンプルな発想で、育児の大変さをぐっと減らしてくれるところ。

「複雑な機能はいらなかったんだ」 って、実際に使ってみて気づきました。

これって、育児だけじゃなくて、仕事や生活にも言えることかもしれません。
もっとラクにできる方法があるのに、わざわざ難しく考えてしまっていること、結構あるんじゃないでしょうか?

「シンプルに考えよう」って話

もし今、
「何か新しいことを始めたい」
「もっとラクにできる方法を知りたい」
と思っているなら、

まずは 「一番シンプルな方法」 を試してみてください。

タミータブを使って、心の底から思いました。
「こんなにシンプルでいいんだ!」 って。

シンプル is ベスト
本当にそう思います。


この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次