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おにぴょん
40代自称イクメンパパ。本業は医療系。時に鬼になりながらも、妻と2人の子どもたちと日々楽しく過ごしながら、趣味のDIYや家庭菜園、アウトドアを楽しんでいます。

餃子や焼肉とビールを片手に家族との時間を満喫中。このブログでは、日々の暮らしや趣味を通じて得た経験や役立つ情報をお届けします!

ごはん中に遊ばない・テレビは見せない

うちの“ちょっと厳しめルール”、ここだけはブレません

ごはんの時間って、けっこうカオスですよね。

こっちは「ちゃんと食べてくれたらそれでいいよ〜」って思ってるのに
子どもは子どもで…

「ごはん、ポーン!」
「フォーク、わざと落とした〜(笑)」
「なんか急に踊りだす」

……え、食べる気ある?(笑)

ウォーターワン
目次

「食べ物を粗末にすること」だけは絶対NGにしてます

最初のうちは、もちろん優しく注意します。

おにぴょん

「ごはんは投げないよ〜、落とさないよ〜」
「次やったらごちそうさまね」
(→実際にそこで“ごちそうさま”させる)

で、2回目やったら終了。

これ、うちでは“徹底ルール”として決めてます。

そしてもうひとつ。テレビは「絶対に見せない」

これも、ゆずれません。

ごはん中にテレビをつけると…

  • 食べる手が止まる
  • 横を向いたままモグモグ(→喉つまりリスク)
  • 食べ物がポロポロこぼれる
  • 食べた気がしない(こっちも)

って、良いことゼロなんですよね。

だから、うちのルールはこうです

  • ごはん中はテレビ完全OFF
  • テーブルには「ごはん・お茶・箸」以外置かない
  • ごはんで遊びだしたら“終了フラグ”

これだけは、どんなに甘々な日でもブレません。

「そこまでしなくても…」って言われたこともあるけど

でも、ごはんって“命をいただく行為”じゃないですか。

食べ物を粗末にするクセって、小さいうちに身につくんですよね。

だから、ここだけは“優しく叱る”じゃなくて、しっかり伝える場所だと思ってます。

「まっすぐごはんに向き合う」時間を、今のうちから

もちろん、最初からうまくはいきません。

何回も注意して、何回もこぼされて、
「もういい!今日は冷凍うどんだ!!」ってなる日もあります(笑)

でもそれでも、“ごはんはまっすぐ向き合うもの”って感覚は、
ゆっくり、じっくり、伝わっていくと信じてます。

ウォーターワン

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