MENU
おにぴょん
40代自称イクメンパパ。本業は医療系。時に鬼になりながらも、妻と2人の子どもたちと日々楽しく過ごしながら、趣味のDIYや家庭菜園、アウトドアを楽しんでいます。

餃子や焼肉とビールを片手に家族との時間を満喫中。このブログでは、日々の暮らしや趣味を通じて得た経験や役立つ情報をお届けします!

「子育て×家づくり」って、実は”国が応援してる”って知ってました?

子どもがいるとね、

何かと”選ぶ基準”が変わってくるんですよね。

家だってそう。

every frecious(エブリィフレシャス)
目次

例えばこんなこと、気になってません?

  • 夏、2階が地獄みたいに暑くなる…
  • 冬の朝、床が冷たくて目が覚める
  • 子どもがアレルギーっぽくて空気が気になる
  • 光熱費、正直バカにならん…
  • なんか知らんけど、毎日バタバタで疲れる(笑)

で、「これは家の”性能”のせいでは?」って気づいて
初めて“省エネ住宅”の存在をちゃんと調べ始める。

おにぴょん

…実際、僕がそうでした。

そしたら出てきたのが、「子育てグリーン住宅支援事業」

”補助金が出る”っていうのももちろん嬉しいけど

それよりも「ちゃんと調べたら、安心できる材料が多すぎた」っていうのが本音。

たとえば…

ZEH水準の家は「冷暖房が少なくて済む」→光熱費が抑えられる
高断熱=アレルゲンの侵入や結露を防ぎやすい
長期優良住宅だと「地震に強くて」「メンテナンスもしやすい」
省エネ性能が高いと、「住宅ローン控除」も有利!

つまり…

家にいながら、”子どもを守れる”ってことなんです。

しかも、それを国が応援してくれる時代になってきてる。

おにぴょん

もちろん家の性能が上がれば本体価格も上がるから・・
どこまで性能を保つかとのバランスは大事かも

2025年のこの制度、名前に「子育て」ってついてるのがヒントかも。

補助金が最大で160万円/戸とか
ZEHなら40万〜60万とか、金額ももちろん嬉しいんだけど

国が「子育て世帯には、いい家に住んでほしい!」って
メッセージを出してること自体が、実はすごく大きな意味があるなって思ってます。

未来の安心って、お金じゃ買えない。

だからこそ、制度がある「今」って実はチャンスなんじゃないかなって。

僕自身は去年この制度の前身で80万円の補助金を受けて家を建てましたが

正直、あの時より今の方が制度としても幅広いし、金額も大きい

これから家を建てる人が、ちょっとうらやましいくらいです(笑)

家って「完成したらゴール」じゃない。

むしろ、そこからの暮らしが”スタート”ですもんね。

子どもの未来に安心をつけたいなら…

制度も、お金も、住宅性能も、
ちゃんと活用して “後悔のない選択” してほしいなって思います。

子育てグリーン住宅支援事業

every frecious(エブリィフレシャス)

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次