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おにぴょん
40代自称イクメンパパ。本業は医療系。時に鬼になりながらも、妻と2人の子どもたちと日々楽しく過ごしながら、趣味のDIYや家庭菜園、アウトドアを楽しんでいます。

餃子や焼肉とビールを片手に家族との時間を満喫中。このブログでは、日々の暮らしや趣味を通じて得た経験や役立つ情報をお届けします!

「ママがいい…」って言われた時の、パパの心の処理法

それは、ある日突然やってきます。

「ママがいい〜!!」

って、全力で拒否されるあの瞬間。

正直、ちょっと……いや、だいぶ刺さりますよね(笑)

今なんかはほぼ毎日です笑

every frecious(エブリィフレシャス)
目次

初めて言われた時、僕は思いました

「え?なんで??」

「こっちだって毎日お世話してるし、
 お風呂も入れてるし、ごはんも作ってるし、
 遊んでるし、オムツも替えてるし…!」

なのに、なぜ!?
なぜ、“ママがいい”の一択”!?

一瞬、心の中で小さく叫びました(笑)

おにぴょん

「がんばってるのに…」
「ちょっとは評価してくれよ…」
「たまには“パパがいい!”って言ってくれよ〜〜〜!」

でも、言わない。
グッとこらえて、静かに身を引くパパ。

……そう、それが”父の背中”です(笑)

でも今は、こう思えるようになりました

「そりゃそうだよね」って。

だって、

ママのおなかから生まれてきて、いわば分身のようなもんだから

そら、勝てるわけがないわな。ママが一番よ!

というか、

そもそもママと勝負しなくていいのよ。

パパにしかできないこともあるんです

  • 全力で笑わせる
  • おんぶや高い高いをする
  • おならで笑かす

ママじゃなくてパパとじゃなきゃ成立しない時間”も、たくさんある。

それに、時間が経つと……
不意に「今日はパパと寝る」って言ってくれる日がくる。

それだけで、
「よし、明日もがんばろ!」ってなりますよね(笑)

まとめ

“ママがいい”って言われたら、そりゃ切ない。

でも、そこは割り切って家庭での役割を淡々とこなす。

パパはパパで


もう一つの安心”になれるように、子育てできればいいかなって思ってます

every frecious(エブリィフレシャス)

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