「結局、シンプルなものが一番使いやすい。」
これ、最近しみじみ感じました。
なぜなら… タミータブが最高すぎたから!!
タミータブ、正直なめてたけど最高だった
赤ちゃんのお風呂って、思った以上に大変なんですよね。
片手で支えながら、もう片方の手で洗って…ってやってると、
「あれ?これ、二人がかりじゃないと無理では?」ってなります。
特に、赤ちゃんが泣いたり暴れたりすると、こっちまで汗だく。
「もっとラクにできる方法ないの?」と探していて、見つけたのが タミータブ でした。
最初は「え、ただのバケツじゃん…」と思ったんです。
でも、試してみたら びっくりするくらいラクになった!!
✔ 赤ちゃんがリラックス! → すっぽりおさまって落ち着く
✔ 両手が使える! → 片手で支えなくてもOKだから洗いやすい
✔ 場所を取らない! → 大きなベビーバスを置かなくていい
いや、 もっと早く買えばよかった!!!
結局、シンプルなものが一番使える
タミータブを使って思ったんですが、結局 シンプルなものが最強 なんですよね。
✔ ダイエット → 「まずは水をたくさん飲む」のほうが続く
✔ 仕事 → 「とりあえず今日やることを紙に書く」のほうが効率的
✔ 人間関係 → 「相手の話をしっかり聞く」だけで関係が良くなる
難しいことを考えるより、まずは 「シンプルな方法を試してみる」 ほうが、結局うまくいく。
でも、デメリットもある

タミータブ、本当に便利なんですが… 子どもが大きくなると、ちょっと問題が出てきます。
だんだん動きが活発になってきた頃の出来事。
最初はおとなしく座ってたのに、 「バシャバシャ!ドッボーン!」 みたいな遊びを覚えてしまい、
気づいたら タミータブごと倒れる事件が発生。
幸い大きなケガはなかったですが、
「これはそろそろ卒業か…」と感じました。
それでも3才くらいまでは使っていたんじゃないかな?
「使える時期が限られる」 というのはデメリットかもしれません。
特に赤ちゃんが成長して 動きが活発になってきたら、目を離さないように注意!
タミータブが教えてくれたこと

タミータブのすごいところは、ただ 「赤ちゃんが落ち着くサイズの入れ物」 っていうシンプルな発想で、育児の大変さをぐっと減らしてくれるところ。
「複雑な機能はいらなかったんだ」 って、実際に使ってみて気づきました。
これって、育児だけじゃなくて、仕事や生活にも言えることかもしれません。
もっとラクにできる方法があるのに、わざわざ難しく考えてしまっていること、結構あるんじゃないでしょうか?
「シンプルに考えよう」って話
もし今、
「何か新しいことを始めたい」
「もっとラクにできる方法を知りたい」
と思っているなら、
まずは 「一番シンプルな方法」 を試してみてください。
タミータブを使って、心の底から思いました。
「こんなにシンプルでいいんだ!」 って。
シンプル is ベスト。
本当にそう思います。


